英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫

プレイ記録続き。

ダグラスを追ってニューボルンへやって来ました。
酒場で飲んだくれてるダクラス兄さん発見!
剣を返そうとすると、素直には受け取ってくれませんが、マイルの仲裁(!?)で無事に返却。
タダで剣を還してもらったことに気が引けるのか、旅に出たいきさつを話すと仲間に加わってくれる事に!
前回のプレイ記録で、装備を持ったまま消えてしまったので、あれれと思いましたが、ここでまた加わるフラグだったのかしら…。
ともかく変えてあった装備が、持ち逃げじゃなくてよかったです!(笑
ダグラスへの装備は、ボルンの福引所でゲットした一等の剣を新たに装備させました。
たくさん一等が出たので、金欠状態にはならなそうです(^^;

武器屋を見てるとメイスが売っています。
今のところパーティーで装備出来る人間はいないので、また誰か仲間になるのかな?

アイメルを探している件をダグラスに話すと、木霊の森にアイメルと思われる少女が最近出没するという話を聞き、木霊の森へと3人は向かいます。
森にはアイメルではなかったけれど、アルチェムをいう可愛い女の子がいました。
狩猟が禁じられていた聖獣ミーファが、突然やってきた大神官によって狩りが推奨されるようになってしまいました。
王都で悪徳商人がほくほくしていたあの皮のようです。
お金に目がくらんだ人間…。なんとも腹立たしい気持ちです。
アヴィン達の乱入により、その場は収まりましたが、狩人の一人は、本当はこんな事はしたくないというような言葉を残して去っていきました。
その後アルチェムを森の家まで送っていきました。
アルチェムは森の一軒屋でおじいさん(カラバ老人)と二人で暮らしているようです。
おじいさんの話によると、先代のエスペリウス最高導師により聖獣ミーファを守るために、この森に住むようになったそうです。
しかし、ニューボルンの近くにあるベネキア修道院に大神官がやってきてから、ミーファを狩ることを推奨するようになり、ニューボルンの人間は目の色を変えてミーファ狩りを行うようになったのだとか。
おじいさんから大神官への手紙を預かり、アルチェムを加えて、4人で修道院を目指すことになります。

ニューボルンを通り、ベネギア修道院でやってきました。
修道女達は、大神官や大神官にミーファを収めにやってくる人間を嫌っているようです。そりゃそうですよね…。
しかし、男子禁制なはずの修道院に神官といえど男性が立ちいれるんでしょうかね…。
手紙を持って大神官に会いに行くと、話になど耳を傾けず追い返されます。
なんだかムカムカする展開でしたが、アヴィンが一喝したので、アルチェム同様、ちょっとはスッキリしたかな。
しかしこの世界の神職の人たちって、王都もそうだったけどどうしてこう俗物なひとばっかりなんだろうな…。
修道院を出ようとすると、アヴィンを呼ぶ声に振り返るとプロローグに出てきたオレシア先生と8年ぶりに再会しました。
そこでアイメルに関して、重要な手がかりが…。
どうやらアイメルは少しまえまでは、このベネキア修道院でオレシア先生と暮らしていたようです。
同じような年代の少女達がいる場所に身を寄せることで、オクトゥムの使徒達から身を隠していたようです。
幸い追跡は免れていたようですが、ドゥルガーの声を聞くようになり、15歳の誕生日を境に誰にも相談することなく、修道院を出て行ってしまったようです。
どこに行ったのかはわかりませんが、まだ出ていてから日が経ってないとオレシア先生は教えてくれます。
アヴィン良かったね!
一向はアイメルの足取りを追うことになります。

修道院を後にして、ニューボルンへ戻ろうとすると町に入る直前にターバンを巻いた謎の男性が…。
ニューボルンへ行くのかととわれ、うなずくとなにやら身体に振りかけられます。
お守りのようなものらしいですが、聖水とかでしょうかね。
謎の男性は立ち去りに際いいました。
「ニューボルンの町は報いを受けている」・・・と。
意味深なセリフに、謎の男性、何者でしょうね…。

町に入ると濃い霧が立ち込めています。
毒性があるものなのか、倒れている町の人たち
一通り町を見回していると、突然ボルン側からシャノンちゃんが町へやってきます。
あれ、シャノンちゃんってほんとにマイルを追っかけてきたんだ(^^;
倒れてしまったシャノンを宿屋で休ませ、町の様子を伝えるためにアルチェムのおじいさんのところへ急ぎます。
おじいさんの話によると、ニューボルンの町の近くには毒の沼地があります。
しかし今までは森から吹く風が浄化していて毒の影響はありませんでした。
森にはミーファがおり、ミーファたちは身体から匂いを発しています。この匂いが風に乗って町に運ばれ、ニューボルンが人が住める町になっていたようです。
しかし狩りが行われるようになり、ミーファたちは人を恐れて森から隠れてしまいました。
おじいさんの話によれば森の洞窟に隠れているかもしれないとのことで、アルチェムを連れて今度は洞窟へと向かいます。
続きは気になりますが、ひとまずここで一端終了しました。
そういえば、ニューボルンに売ってたメイスはどうやらアルチェムの装備品のようですね。
うーんでも、可愛い女の子が打武器ってどうなんだろう…。
まぁただの女の子が剣やら槍とか使えるって変だから、護身用にメイス(打武器)なのかしらね?


英雄伝説 ガガーブトリロジー 白き魔女 プレイ記録

英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録1
英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録2
英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録3
英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録4
英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録5】
【英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録6】
スポンサーサイト

スペイン女王イサベル―その栄光と悲劇 (朝日文庫) 文庫 – 1985/3
小西 章子 (著)

『偉大な女王、そして平凡な母親』という言葉がとても印象深く残りました。不幸な少女時代…。そして、スペイン黄金帝国の礎を築き上げながらも、相次ぐ子供や孫達に先立たれる晩年の苦悩…。ヨーロッパ中に響き渡るひとつの時代を築いた女王の名声の影に隠れた母としての悲しい想い…。世界史の教科書での記述からは到底うかがい知ることが出来ない、ひとりの女性の波乱にとんだ生涯の物語です。史実を知る上でとても興味深い内容です。ただ、著者の個人的な解釈が気になる部分も…。


英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫

プレイ記録続き。

王都からボルンへ向かいます。
そうそう今回はフィール上にけっこう宝箱が設置されてるようですね。
白き魔女の方は、宝箱が設置されてるマップは限られてたようですが…。
町ではもうすぐお祭りがあるらしいけど、まだ先との事を町の人が言ってたのでこのまま通過しちゃうのかな?
とりあえず、町はすぐに出れて街道に出られました。
しかしちょっと進んだところで、盗賊が現れ吹き矢で攻撃、気がついたらボルンに戻っていました。
ダグラスという冒険者が助けてくれ、隣の部屋のDrバンドルが手当てしてくれたようです。
財布は無事でしたが、マイルの鈴とよりによってカベッサが盗まれてしまいました。
どうやら街道を荒らしている盗賊に、ダグラスも同じように大事な剣を奪われてしまったようです。
ダグラスをパーティーに加え、ギルドの依頼で盗賊退治に出発します。
ダグラスLv14でした。ふたりのLvは9だったので、ちょっと強い感じしますね。
トスカル洞窟で盗賊はあっさり倒せちゃいました。
ファティマといってたので、前回の盗賊団の残党のようです。
カベッサを知ってて狙ってたような会話だったので、オクトゥムの使徒と関係があるんでしょうかね。
カベッサと鈴は取り戻せましたが、ダグラスの剣はもう売りさばかれた後でした。
ちょっと気の毒です。
しかし、ダグラスはさらっとパーティーから外れてしました。
アイテムをよくみてたら、あれ装備品そのまま持って行っちゃったようです…(;;
キャラによって持っててしまうのと置いてくタイプがあるのでしょうかね…。
アヴィンはその後、ボルンのお祭りの水上試合に町の代表として出ることになりました。
お祭りまでの間、町に滞在中に食堂へルカという少年に出会います。
出て行ったお姉さんを探しているとの話に、他人事とは思えないものを感じ、アヴィンが探すお手伝いを。
しかし、黒髪の少女ってオクトゥムの使徒として出てきたあの娘だったりするのかなぁ…。

水上試合は、なんと大戦相手のニューボルン代表がダグラスでした。
試合イベント開始後、ダグラスの勝利かと思いきや、筏に穴が開いてしまい、ダグラスは海へ…。
ボルン側アヴィンの勝利ということになりました。
商品に立派な剣をもらいましたが、なんとなくこれが売りさばかれたダグラスのお師匠さんの形見の剣なんだと思いました。
急ぎ、ニューボルンへ旅立ちます。
町を出る前、町の少年から『剣帝ザムザ3』をもらえました。


補足
ボルンの町には福引所があります。
けっこうな割合で当たるので、ここでお金を稼ぐのがよさそうでした(^^;;
一等の宝剣カシュナードはアヴィンの装備としてしばらく役立ちそうです。

英雄伝説 ガガーブトリロジー 白き魔女 プレイ記録

英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録1
英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録2
英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録3
英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録4
英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録5】


英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫

プレイ記録続き。

王都フィルディンからチブリ村へ。
入り口に兵士のご一行さんがいてミューズさん、正体ばれちゃいました。
確かにお姫様がほいほい事件に首をつっこむのは困りものかも…。
村は盗賊団に占拠されされています。村人全員を人質とし、取引を要求しているようです。
盗賊団が要求している古文書を求め、再び王都へ戻ります。
図書館でそれらしい偽物『生命の絆』を借りました。
神聖文字で書かれているらしい、恋愛物らしいがあらすじ(?)のみで、読むことは出来ず残念(^^;
再び村の入り口に戻り、兵士と合同作戦です。
しばらくイベントが続きます。
ボスのファティマのところで人質にされてるシャノンちゃん
うーんなんだろう、全体的に思い雰囲気のゲームだったので、なんだかだいぶ空気の違う娘だなぁ…。
王子様って、もしかしてマイルにってことだったりしたりして…!?
村と村人は解放されるが、シャノンだけは人質でつれていかれてしまい、洞窟へ逃げ込んだ盗賊たちを追い、パーティーはシジキ洞窟へ向かいます。
洞窟の奥まで進むと自動的にイベントが始まります。
ボスのファティマは逃げてしまいますが、残りの子分達と戦闘になります。
必殺技使えば、ボス戦闘も楽々な感じですね。
イベント中のファティマの言動がちょっと気になりました。
要求していた古文書の件は、プロローグでカテドーラルを襲撃したオクトゥムの者達と関係があるんでしょうかね…。
シャノンちゃんは、窮地とブーメランで救ってくれたマイルを王子様って思ったみたいです。やっぱりー。
イベント終了後は自動的に、チブリ村に戻りました。
ミューズさんとマーティーさんがパーティーから外れました。装備品は残していってくれてたみたいですね。
お二人とのやり取りも名残惜しいものがありますが、また登場するのでしょうかね。

いろいろ寄り道になっていたようですが、やっと当初の目的、チブリ村から賢者の館へアヴィンとマイルの二人で向かいます。
賢者レミュラスの遺言で『カベッサ』を賢者ディナーケンに託します。
アイメルが狙われる理由は『ドゥルガーの娘』という巫女のような存在であるからのようです。
アヴィンとアイメルの兄妹は孤児のようですが、血筋とかっていうわけでもなさそうだし、何か選ばれる基準とかあるんでしょうかね。
真偽は定かではないが、少なくともバルドゥス教会と闇の勢力はそう信じているとディナーケン様は教えてくれました。
カデッサを届け、教えをこうことを目的に訪れた賢者の館。
しかし目的のひとつは果たせたものの、アヴィンの知りたかった事の全ては教えてもらうことが出来ませんでした。
「闇を知るものは、それだけ闇に近づく。」
闇の勢力について、アイメルにかせられた運命について…。
知ったところで少年のアヴィンに何か出来ることがあるのか…。
それが賢者ディナーケンの結論でした。
ただアイメルと再開することだけを願っていたアヴィンはショックでもあったようですが、
再開すれば解決すると安易に考えていたこともあり、一端この場は引き、館を辞することにしました。

どうなるのかな…と思っていたところ、チブリ村への帰り道、闇の勢力と遭遇イベント発生
黒髪のショートカットの少女と、ツンツン頭の(モブキャラ?)二人組みが現れます。
闇の勢力はオクトゥムの使徒と名乗っていました。
アヴィンであることを確認して接触し、カベッサを渡すよう要求してきます。
黒髪の少女はただの悪人って感じではなさそうですが、目的の為に手段を選ばない模様。
魔法を使って眠らせた後、カベッサ奪おうとしますが、他に移されたことを察し、賢者の館へと向かうようです。
チブリ村で気がついたアヴィンとマイルは、村人に助けられ、シャノンちゃんに介抱されていました。
賢者の館へ再び向い、再びイベント発生
さっきの二人組みがディナーケン様からカベッサを渡すよう要求しています。
バスター(ツンツン頭の方)は、いかにも闇の組織な感じで、力ずくでって感じですが、黒髪の少女は、要求はしているものの荒立てたくはないような様子。
そこにアヴィンとマイルは再度登場、今度はリーベの葉を使ったので、魔法も対策されています。
一端引いた闇の勢力達を深追いしようとするアヴィンに危険を告げ、今で話を続けます。
「世の中には、知らないほうが幸せな知識もある。」余計なことを知ってしまったために危険な目にあうことをディナーケンは心配しています。
しかしアヴィンのアイメルや友への思い、レミュラスからの教えを受けての覚悟を知り、知っている全てを教えてくれました。

全ては太古の伝承から始まっているようです。

カベッサの場所を知られたことにより、ディナーケンが預かることは出来なくなりました。
進むべき道を示してくれました。
旅の果てにアイメルと再開出来たら、海を越えてデュシス地方に渡り、聖都ヴァルクドを目指すように。
カテドーラルにつぐヴァルドゥス教会の都で、先代のエスペリウス最高導師の後をついだクロワールが兄妹の力になってくれるだろうと…。

一部終了。

そのあと、シャノンの家に寄ろうとしたけど、逃げるように王都へと向かいます。
まぁ・・・旅が旅なのでついてきちゃうと確かに困るよね。
ひとまずこんなところで終了しました。


英雄伝説 ガガーブトリロジー 白き魔女 プレイ記録

英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録1
英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録2
英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録3
英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録4
英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録5】


英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫

プレイ記録続き。

エクストラシナリオをプレイしてみました。
白き魔女で仲間になったキャラクターは、皆仲間にすることが出来るようです。
フィリーちゃんにルーレ爺さんまで仲間に出来るのにはビックリです!
エクストラシナリオの世界では武器防具の店もありました。
ただこれらは白き魔女の世界のキャラクター達専用の物で、エル・フィルディンのキャラクター達には装備出来ないようです。
懐かしいキャラクター達にまた会えたのは嬉しいけれど、装備にもお金か買っちゃうから余裕がないとわざわざ仲間にするっていう選択肢はないのかな…と思ったり。ただ、こういう遊び心はプレイヤーとしては嬉しいなと思います。
エクストラシナリオの世界へは物語の進行状況に合わせて、仲間と一緒に来られるようになっているようでした。
また物語を進めていくと、エクストラシナリオで訪れる事が出来るダンジョンも増えてくるようです。
今のところはまだ西の原のみでした。
白き魔女の世界で最初にジュリオが戦った、あのオオイノシシが出てきます。
エクストラシナリオの敵キャラ(ボスキャラ)は、白き魔女の世界に関連のあるものなのかな?
ちなみにここの世界で戦ったゲットしたアイテムは、白き魔女のキャラクター達の必殺技が使える(?)アイテムのようでした。
まだ使ってないのでどういったものなのかはわかりませんが…。



英雄伝説 ガガーブトリロジー 白き魔女 プレイ記録

英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録1
英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録2
英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録3
英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録4
英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 プレイ記録5】
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。